スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

たった5秒思考を変えるだけで、仕事の9割はうまくいく?

たった5秒思考を変えるだけで、仕事の9割はうまくいく
たった5秒思考を変えるだけで、仕事の9割はうまくいく

【つまり?】

 動く前にちょっと考えて、効率的に行動することを意識

【ポイント】

 成果が出ない?それは的外れな行動をしているから。
 なぜ的が外れるのか?それは考えて行動していないから。
 じゃあどんなことを考えればよいのか?この本では、
 全部で18の「考える」ポイントを記載。

 以下、個人的にピンと来たものを列挙:

 ①本当にそれからするべきか?優先順位を考える
 ⑥本当にそれが効率的かを考える
 ⑫本当の原因は何かを考える
 ⑬目標を考える


 18もあっても使いきれない。なるべく重要そうなものをと考えると、
 自分の場合はこの辺だと思う次第。

 次点
 ②本当にそれで解決するのか?
 ⑦次にどうなるか?
 ⑧相手が何を求めているか?
 ⑨他に手はないか?
 ⑩誰にきけばよいか?
 ⑪仕事を止めないよう段取りできないか?


【感想】

インバスケット」でおなじみの著者。ところでインバスケット
演習をやるとこの「考えてから動く」ということを実感します。

自分が記したように18のうちどれが今の自分に必要か?
それを「考え」ながら本書を読んで、ポイントを実践していけば
よいと思います。

【実行すること】

 動く前に5秒考える
応援お願いします!ブログ村ランキング
スポンサーサイト
関連記事

テーマ : ビジネス・起業・経営に役立つ本
ジャンル : 本・雑誌

tag : 仕事術 フレームワーク インバスケット 鳥原隆志 中経出版

できる人は満員電車に乗らない

できる人は満員電車に乗らない
できる人は満員電車に乗らない

【つまり?】

 人と違う個性を発揮して目立つ。しかし、他人は思いやる。 

【ポイント】


 ①正しい努力の方程式 結果=選択×集中×時間

 正しい選択をして、そこに集中し、時間をかける(すぐに諦めない)
 これができる人の姿とのこと。ダメな人はまず選択の仕方が間違って
 いると。ふむふむ。

 一例として挙げられていたのは、
 「英語の勉強って本当にあなたにとって必要ですか?」というもの。
 それよりは話し方教室に行くとかそういう方が今の自分にとって
 すぐに使えるスキルになるかもしれない。

 なんとなく必要そうだからで無駄な労力を費やすのはまずいということ。

 ②自分が評価されやすい場を選ぶ。時には少数派に身を置く

 競争の激しい場で埋もれるよりは、人とは違うポジショニング&
 そのエリアで一位になることを目指した方が、目立つという点では
 効率が良い。

 その他いろいろと仕事のデキる人の行動哲学が語られていきますが
 さほど深みはなく類書で見たような話が続きます。

【感想】

 結局タイトルの「デキる人は満員電車に乗らない」とはどういうことか?
 2つ答がありました。

 ①満員電車でぎゅうぎゅう詰めで何もできない通勤時間を過ごす
  くらいなら、費用を厭わず職場の近くに引っ越し通勤時間も
  勉強時間に充てる。こういう判断ができる人だからが一点。

 ②自分がその電車に乗らないことでほかの誰かが新たに乗車できる。
  そういう他人への気遣いができる人がデキる人だ。

 ②はひどい。そんなお人好しで生きていけるわけがない。
 ①も個人的にはどこかでみた発想。
 タイトル名に絡む話の展開はさほど目をひくものはありませんが、
 「正しい努力をしているのか?」という問いかけは真面目に
 考えてみる価値ありでしょう。
 

【実行すること】

 なし

応援お願いします!ブログ村ランキング
関連記事

テーマ : 仕事論
ジャンル : 就職・お仕事

tag : 働き方 デキる 仕事術 松尾昭仁 KKベストセラーズ

誰からも頼りにされる人の仕事のやり方

誰からも頼りにされる人の仕事のやり方 (アスカビジネス)
誰からも頼りにされる人の仕事のやり方 (アスカビジネス)

【一押し】

 成功者は自分を調子づかせるのがうまい!
 1ミリでも「できた」という達成感をこまめに確認せよ(P220)


【ポイント】

 ①あなたから離れられなくなる質問をする(P46)
  =「一番大切にしていることは何ですか?」
  
  相手が自分の価値観を共有したという安心感、充足感が
  生まれるためとのこと。

 ②相手の中で育っていくような言葉を贈ってあげる(P81)

  心から褒める、認める言葉をかけてあげる。そういう言葉は
  相手の中でずーっと残って勇気づける、幸せにする言葉になる。
  そういう相手にはやはり一生恩を感じるもの。

 ③悩むことに時間を使うのを止める(P90)
 
  自分もそうです。考えがち。「過ぎ」というべきかもしれない。
  できる人は行動への着手が早いのです。

 ④意思決定はMUSTとWANTで判断せよ(P162)

 ⑤やる気を出すには「やりたくない!」と100回叫ぶ(頭のてっぺんや
  胸のつぼをトントン叩きながら)。否定的な感情は抑え込むだけでは
  解消されない。むしろ発散して解消する


  EFT(Emotional Freedom Technique)というらしい。100回も叫ぶと
  すっかり解消され、そもそもなんでこんな叫んでいるんだっけ状態
  となり気分が転換されるというイメージ。

 ⑥ピンチにあったらまず「ちょうどよかった!」と口にして、
  「~に利用できるな」と無理矢理考える(P182)


 ⑦できる人の行動をそっくり盗め(P214)
  これと決めた行動を見つけたら黙って50回繰り返す。

【感想】

 タイトルに「仕事のやり方」とあるので、仕事術的な内容も
 含まれますが、自分は上記のようなメンタル的なところに
 興味を持ち記載しました。

 今やアマゾンユーズドで格安で売られている本書ですが、
 なかなか読み応えのある内容だと思います。

 <アマゾン内容紹介より>
 自分で考え、自分で行動でき、自分で問題の解決ができる、
 自立したビジネスマンになるための書。4ページをひと項目とした、
 50項目の仕事術を収録。テクニック的なことから、
 心構え、メンタルまでをまとめました。後輩や部下にはもちろん、
 上司やお客様からも頼りにされるビジネスマンになるための必携の書です。

【実行すること】

 ・日々の中で「1ミリでもできた」点に着目して自分を認めまくる
 ・EFTに関する本を読んでやり方を確認する


応援お願いします!ブログ村ランキング
関連記事

テーマ : ビジネス・起業・経営に役立つ本
ジャンル : 本・雑誌

tag : 仕事術 働き方 メンタル 室井俊男 明日香出版社

ユニクロ流社内調整力のまとめ

日本一の「実行力」部隊 ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術
日本一の「実行力」部隊 ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術

【ポイント】
 社内で関係者を巻き込む際のポイントを自分なりにまとめました。
 ①自分のプロジェクトの叩き台についての意見・アドバイスをもらう
  
  意見をすることでなんとなく責任が生じます。そのため参加する
  雰囲気に相手自らなっていきます。


 ②期限とコミットメントを得る。担当者を任命してもらう

  ①でアドバイスをもらいそのように修正した後、改めて意見を
  請う時に、ある程度明確なコミットメントを得るイメージ。

 ③念押し、リマインドを欠かさない

  ②の後すぐメールで議事録を送ったり、後日直接顔を出して
  状況を聴いたり、期限間近にはリマインドを送り念押しをしていく。

 ④社内の人間のデーターベースを作る

  交渉相手、および、自チームのメンバーなど社内の人間の仕事の
  スタイルや趣味、強み、弱み、社内人脈などの情報を集め頭に入れておきます。
  それらを根回し時の戦略立てに活用します。

   ・打ち合わせの場に誰を連れていけば話が通りやすくなるか
   ・誰に話をしておけば、その相手に通じるか
   ・打ち合わせ冒頭に趣味話を振り、親密度を上げてから話を始める

  こうしたデータベースを作るには色々な場で社内に関わっていかねばなりません。
  また、相手も自分に対してデータベースを作っていきますから、どういう
  データで登録されているのか、注意を払うことも必要です。
  
【学んだこと】

 ■マネジャーとしてのコミュニケーションのポイント
   著者自信のマネジャー経験から得た反省も含め得た知見とのこと。

   ①フットワーク軽く。自分から足を運ぶ
     ・口より先に体を動かす→口ばかりじゃない
     ・用があれば、自分が部下のところへ足を運ぶ

   ②経営陣の言葉を自分なりの言葉で言い換えメンバーに
    伝え、動かす。

    これは、経営の言葉をそのまま伝えつつ(事実として)、
    自分のチームにとってどう落とし込むかを自分の言葉で
    解釈を伝えるという感じでよいと思います。

   ③ネガティブでなくポジティブに言うことを心がける
    「テンションを下げることを言わない」という言葉が印象的。

   ④一方的な物言いはしない。相手を尊重する
  
   ⑤上下意識は捨てる。中心となることを意識する
     上下意識を持つとどうしても発言が上から目線になり、
     一方的な物言いになってしまう。中心ということですが
     「支える」という考えで良いかもしれません。

 ■巻き込みに役立つフレーズ19
   19個のうち3つを記したいと思います。

   ①「私たちは」という言葉を意識づける

   ②テンションを高める3C言葉 = chance, change, can

   ③「あなたの○○と××と△△が必要不可欠なんです」
     3つあげるのがポイント。


【感想】

 思ったより言及箇所が多くなりました。今の自分にとっては
 記録しておきたいテクニックが多くあった感じです。

【実行すること】

 □助言を求めて巻き込み
 □社内人間のデータベース(=交流を増やす)
 □上下意識を捨てる
 □巻き込みフレーズを実践する

応援お願いします!ブログ村ランキング
関連記事

テーマ : ビジネス・起業・経営に役立つ本
ジャンル : 本・雑誌

tag : 仕事術 巻き込み 社内調整 根回し ユニクロ 田中雅子 ダイヤモンド社

秋元康の仕事学

秋元康の仕事学 ( )
秋元康の仕事学

【つまり?】
自分が面白いと思うこと。それが企画だ。根拠のない自信も大切

【参考】
秋元さんは企画を立てるにあたってリサーチはしないとのこと。
リサーチは過去の成功例の分析であり、そこからは二番煎じしか
生まれないとの考えです。

重要なのは自分の感性。常に新しいことにチャレンジすること、
その中で感性を高めること。一日たりとも人生を無駄にするな

記されています。
(魅力ある人は新しいことを見つけ出すのがうまい!)

自分の感性が正解かどうかはわからないけど、人から非難されたり
注文を付けられることを恐れるなとしています。非難する人もやがて
慣れれば何も言わなくなる。

すなわち、人のしょっぱなのひと言を恐れて、多くの人が
思いついたことを思いとどまってしまうのはとてももったいない

と言っています

【感想】
企画の出し方については、「予定調和を崩す」ということが頻繁に
言われています。AKB48もやはりそこを意識したもの。
センターを務める人間をじゃんけんで決めるなんていうのも
その一環だそうです。

全体像が見えない、新しい事実の発見。そうしたもので持続ある意外性を
生むことの大切さが述べられています。

それから、これは本筋話ではなかったのですが、秋元さんの父親の話が
印象に残りました。ガンであることを告知しない選択をしたものの、
お父さんがついに倒れた日、お父さんが紙に文字を書いて何かを伝えようと
していた。しかし、その文字は読めないほど乱れていた。

もしガンを告知していたら、伝えておきたいことをもう少ししっかりした形で
残しておく準備をさせることができたかもしれない。

その後悔がのちに小説という仕事への世界に繋がったとという話ですが
やはり少し先にもどうなるかわからない人生、無駄にできる日はないと
教えられたような気がしました。

よろしければ応援をお願いします ブログ村ランキング

関連記事

テーマ : 読んだ本
ジャンル : 本・雑誌

tag : 秋元康 仕事術 企画 発想 アウトプット インプット NHK

書評ブログリング
1.ビジネス本書評ランキング
にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ

2.ビジネス本以外も

3.ランキング&成分解析 ブログランキングならblogram

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
RSSリンクの表示
プロフィール

Author:simpletask
強み:
①本業であるマーケター歴
②色々な組織を経験し色々な壁を乗り越えてきた経験
③本を読みブログの記事にするまで1時間の多読派ブロガー
④スピーチ

検索フォーム
カテゴリ
リンク・相互リンク
tag

キャリア 生き方 働き方 プレゼン インプット リーダーシップ アウトプット 単行本 スピーチ 読書術 出世 ダイヤモンド社 話し方 講談社 勉強法 阪急コミュニケーションズ 星海社新書 仕事術 東洋経済新報社 すばる舎 朝日新書 読書 自信 独立 幻冬舎 アイデア 昇進 フレームワーク 起業 権力 中経出版 弁護士 クロスメディア・パブリッシング 上司 自己ブランディング フォレスト出版 マーケティング 教育 戦略 仕事 NLP 日本経済新聞出版社 メンタルトレーニング 日本実業出版社 大和書房 法律 考え方 不安 自己アピール 自己PR 資本主義 学校 人脈 河出書房新社 マッキンゼー 内田和俊 MBA 国語力 モチベーション セルフブランディング ブルーバックス 数字力 海と月社 転職 文章術 イノベーション 諸冨祥彦 宇都出雅巳 サンクチュアリ出版 チームマネジメント 競争 質問力 部下 自尊心 扶桑社 読書日記 ダン・ハース 考える力 問題解決力 松尾昭仁 マネジメント ちくま新書 夏川賀央 読む力 セールス スティーブ・ジョブズ アップル こう書房 日経BP社 判断力 営業 菊原智明 決断 日本経済新聞社 あさ出版 企画 荘司雅彦 経済 マインドマップ 速読 マガジンハウス ディスカヴァー 福田健 整理 チップ・ハース 面接 かんき出版 経営 思考法 就職活動 東大 交渉 判断 コンフィデンス 泉忠司 思考 理Ⅲ 西脇資哲 廣済堂出版 仮説 反対尋問 本音 二階堂忠春 堀公俊 加藤彰 会議 ディスカッション 山本昭生 まとめ 鈴木進介 松宮義仁 すっきり ファシリテーション オバマ 演説 シンプル 田中千尋 傾聴力 中公竹義 石原加受子 日本能率協会マネジメントセンター 克服 手描き 共感 高橋宣行 ノート ディシジョンメイキング 権威 リーダー ジェームズ・ハンター 決断力 藤沢晃治 意思決定 競争戦略 恐怖 菅野誠二 星野浩美 兼子良久 上田隆穂 読書法 コーチング 聴く 医学部 学習院マネジメント・スクール テキストマイニング リサーチ 調査 消費者心理 イン・デプス コンサルタント 田中裕輔 渡瀬謙 吉永賢一 ノート術 吉澤ゆか アスキーメディアワークス 1本線 秋元康 NHK 発想 フォトリーディング つもり 分りやすい 人間関係 気のせい 新書 橋下徹 再読 海老原嗣生 坂田篤史 石井裕之 催眠 統計 回帰分析 標準偏差 心理 横田尚哉 ファンクショナルアプローチ 問題解決 内藤誼人 正規分布 パワー 内山力 カリスマ コールドリーディング 内部利益率 現在価値 検定 在庫管理 コクヨ 下地寛也 本田由紀 平田オリザ 演技 職業選択 キャリア教育 丸山純考 朝日出版社 ウェルチ アイデアのちから コミュニケーション 演劇 外資金融 東大医学部 戯曲 早川書房 伝達 解決志向 日本文芸社 久瑠あさ美 明瞭 ブランド アーカー ビル・レーン BCG スタイル 内田和成 簡潔 情熱 want 言葉 メンタルトレーナー マインド 坂口孝則 詐欺 カルト 石井至 勉強会 英語 伊賀泰代 関谷英里子 國貞文隆 マリリー・G・アダムス 大根田勝美 兵藤ゆき ステファン・オーランダー パイ・インターナショナル 齊藤隆 講談社現代新書 幻冬舎新書 山崎元 加藤聖龍 世野いっせい 池田貴将 冨山和彦 川上徹也 ジム・レーヤー 藤田晋 水野俊哉 角川学芸出版 佐藤玖美 見城徹 アジャス・アーメッド 変化 松野恵介 実務教出版 コンサル 並木裕太 ディスカヴァー・トゥウェンティワン ダビッド・J・シュワルツ すばる舎リンケージ 祥伝社 NPO ボランティア 吉岡秀人 メンタルケア 自己評価 篠田恵里香 司法試験 タスク管理 タイムマネジメント ピーター・ブレグマン 矢野香 深谷圭助 心屋仁之助 学習 辞書 問う力 ライティング 倉島保美 プレジデント社 リンダ・グラットン 資格 横須賀てるひさ キャリア官僚 小倉広 NHK出版 アスコム 行動予測 ベキ法則 アルバート=ラズロ・バラバシ 仕事力 中野雅至 コリン・パウエル プロデューサー トニー・コルツ 井口耕二 飛鳥新社 お笑い 新潮新書 ソフトバンク新書 松島直也 桜井章一 加地倫三 前刀禎明 石黒謙吾 牧田幸裕 小塚かおる 奥山真司 地政学 国際政治 野地秩嘉 選挙 三谷宏幸 組織論 久保光俊 松尾喬 安宅和人 英治出版 下園壮太 アネット・シモンズ 経済学 飯田泰之 田島弓子 物語 山口揚平 宴会 パーティー 合コン 児玉教仁 福島浩史 坂口茂樹 リーディング 理解力 小宮一慶 大和出版 メンタル 把握力 読書力 久保憂希也 キム・キョンテ 野津卓也 関口勝生 室井俊男 明日香出版社 やる気 真田茂人 心理学 五百田達成 堀田秀吾 フォロワーシップ 河合薫 園義博 三笠書房 三冨圭 斉藤英治 小暮太一 金持ち父さん 巻き込み 播摩早苗 社内調整 根回し ユニクロ チームビルディング 承認力 図解 図で考える 永田豊志 中京出版 田中雅子 イースト・プレス 奥山典昭 スキル 井上健一郎 マルクス キヨサキ 抜擢 コスモトゥーワン 高橋洋一 セミナー 文章力 高橋フミアキ 林文子 非常識 洋書 山田玲司 読み方 三浦哲 竹内正浩 メラニー・フェネル 認知行動療法 ボトルネック 洞察力 石川和幸 ディスカバー21 ボディランゲージ 人を動かす 酒井穣 鳥原隆志 カタリバ 実務教育出版 瀧本哲史 インバスケット 人望 レイル・ラウンデス 名刺 後藤光正 Nanaブックス KKベストセラーズ デキる rules No ナナ・コーポレート・コミュニケーション 情報処理 木山泰嗣 ダン・S・ケネディ 成功 個性 クリス・ギレボー 傲慢 自我 ストレス メンタルタフネス サンマーク出版 残業 ワークライフバランス 主婦の友社 スティーブ・シーボルド 投資 打たれ強い 悩み 田中ちひろ 金持ち ロジカル・シンキング 

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。